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日韓関係・断交情報発信への愚痴

まず今回の韓国海軍による火器管制レーダー照射は許すことは出来ない行為と思っています。

戦闘行為の一部だからです。あと戦中売〇婦問題、募〇作業員賃金問題等を踏まえた上での愚痴です。

 

TV等のマスコミの韓国擁護は、電通に収入源を押さえられているので、既定路線でしょうから無視しましょう。

韓国の日本に対する姿勢は「用日」と「日本には何をしても許される」と「反日」の3点でしょう。

3点は誤った考えだと言わざるを得ません。その韓国母体の電通に乗っ取られているマスゴミは何も言えないのです。

ネットで情報発信の中に「即、断交」と書かれている情報も見られます。

それは流石に少々短絡的と思ってしまいます。「断交」は外交の最終手段だと思うからです。

「断交」するということは、その国の情報の入手が難しく成ることを意味します。

相手の思惑が分からずに対応することは危険を伴います。

「即、断交」では無く、「最悪「断交」も辞さない気構えで臨む」ではないでしょうか。

これからの日本政府の対応を我々有権者は注意深く監視する必要が有ると思います。

また今回の件は親韓議員のあぶり出しに使えると思います。

次の国政選挙で選ぶ議員を考えるネタに成ります。国会議員の言動に注目しましょう。

今後は国際司法裁判所への提訴、国連安全保障理事会決議違反の報告でしょうか。

それでも現状の様ならば日本国として今回の件は放置できないので、制裁措置を行う必要アリです。

 

個人が考える日本の制裁措置として段階を踏んで行きます。

まず第一段階として
「ビザなし渡航を止める」

ビザなし渡航については今回の件に関係なく止めるべきと思っています。

警察のまとめた、国籍別犯罪発生率を見れば、その特異な割合で危険性は分かると思います。

発生率ベスト2の国とは、ビザなし渡航は禁止すべきと考えています。

渡航する日本人にもビザは影響しますが、法令順守精神の高い日本人には問題に成らないでしょう。

ビザ必要前に駆け込み密入国者が出るので、入管の審査を厳しくして止めましょう。

第二段階として

「邦人の渡航を禁止をする」

これは「日本に何をしても許される」と考えている韓国に行くことは、

危険であることを脳天気・洗脳されている日本人を守るためです。

第三段階として

「邦人の帰国命令を出す」

人質を残す事は出来ません。それでも残る方は自己責任と割り切ることも大事。

通常は断交前に行われるものですが、常識が通用しない国なので、人命尊重早めに行いましょう。

 

ここから先は「経済戦争」です。

第四段階として

「経済協力を止める」

経済発展に協力する理由は有りません。

第五段階として

「重要物資の輸出を制限する」

重要物資にもフッ化水素や工業用機械の様に色々あります。韓国経済に堪える品目を重点的に選択する。

この段階では人道的物資には手を付けない。

第六段階として

「全ての輸出入を禁輸する」

もう此処まで行けばほぼ断交状態です。石油を日本経由で購入している韓国は死活問題です。

新法を制定し、対馬海峡など国境警備で従わない船舶に対する臨検を出来るようにする必要が有ります。

九州方面の沿岸警備を厳しくする必要も有ります。

第七段階として

「国内の韓国系資産の凍結・差し押さえ」

これは第六段階で複合的に運用しても効果が有ると思います。ある意味[縁切り状]です。

 

最終段階「断交」です。

 

日本は情治国家では無いので、法治国家らしく段階を踏んで行動し、話し合い、粛々と行って行くのが良いと思います。

当然制裁措置は、相手が嫌がる事・困る事・堪える事を陰険に粘着的に継続的に効果的に行わなければなりません。

相手が折れても破綻させる気構えが必要です。今まで許し過ぎた日本の悪い癖を断ち切らねばなりません。

当然、他の多くの国々に韓国が行った不当行為を宣伝し、理解を得ることも忘れては成りません。

後はアメリカの横やりが入らない様に注意が必要でしょう。

 

 

脱線してなんだか制裁措置の愚痴に成ってしまった

愚痴 ぐち グチ

 

 

 

 

 

| 愚痴 | 18:53 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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